9月7日に浅漬けミックスの種を蒔きました。
以前セリアで買った新兵器、水受け付きバスケット(お風呂屋さん仕様)を使いました(^^)
いつだかの記事に、良さげなアイテム見つけたと書いたのはこのことです(^^)
底が水切りかごのようになっていて、下に水受け皿がカパッとはめこめます。
周りには通風孔もありますね*'ヮ')
この通風孔から霧吹きの先を差し込んで葉水をプシュプシュしてます。
水受け皿には、着脱時に必要なスリットが入っているので、水漏れ対策をしました。
スリットを広げながらアルミテープで目張りしました。(4ヶ所)
最初は内側だけ貼ってましたが、水漏れしたので表からも貼りました。
そして、給水紐、排水溝の網、化学ダスター、木炭(若干ハイドロコーンが混ざってるけどw)を培地に使用し、種をバラまきしました。
このバスケット、持ち手が自立するので便利です。
ただ、洗濯ネットの開口部のサイズ上出し入れにちょっとコツが入りますが、慣れれば問題なし。
油断すると通風孔から葉が出てくるので優しく押し込む手間が掛かるのもご愛嬌w
東のベランダがまだ片付いてないので、陽当たり悪目の西向きベランダで栽培しました。
最近メキメキ大きくなってきてます(・∀・)
通気孔から葉っぱ出てますね(笑)
虫食い無しです!
あ!そうそう。
私、液肥には微粉ハイポネックスを使ってます。
水耕栽培してるほとんどの人が使ってるハイポニカを使いたいんですが、去年までは土耕のプランター栽培しかしてなかったので、ハイポネックスがたくさん余ってるんです。
有るもので始めた水耕栽培なので、この微粉ハイポネックスが無くなるまではこのまま続ける予定です。
今やっと3分の1消費したかな?(^_^;)
微粉ハイポネックス使用で、半日どころか2時間ぐらいしか日が当たらない場所で育った浅漬けミックスすが上出来じゃないですか?
いざ収穫!となると困ったことが、、、
野沢菜と小カブの見分けが付かない!(; ・`д・´)
壬生菜と広島菜の葉は特徴的なので分かりますが、野沢菜と小カブ!
なるべく小カブは葉を残して、根が太るようにしたいんですが、見極めが難しい(~_~;)
種袋の写真ではどちらも葉がギザギザで広めのようです。
野沢菜の方が下の方までギザギザしてる感じかな?(^_^;)
これは、、、野沢菜?
根元を辿って同じ茎から出てる別の葉を見ると小カブにもみえました(^_^;)
無難に壬生菜、広島菜から収穫していきましたが、葉が折れたり邪魔になってきて、結局全体的に刈り取りました(笑)
市販されてるベビーリーフぐらいの量が収穫できました!
浅漬けには全然足りませんが、とりあえず成功です(私的に)٩(๑>∀<๑)۶

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